コソッと最速で悩みを解消できる。−【戸籍改名のススメ】
このブログの管理人○八(マルハチ)コタロウです。
シーサーブログは始めての管理人です。
どうぞお見知りおきを。。
これから少しずつ、自己紹介もやっていきたいと思います。
さて、このブログの目的はと言いますと
悩み、、人それぞれ悩みはあります。
現代の生活にインターネットやコンピューターが必要不可欠になって、便利な世の中になった分、人の悩みもそれぞれ、深くなったり複雑になったり。。
それぞれの人が皆、幸せに暮らせればそれに越したことはないのですが、人それぞれそれなりの悩みを抱えて暮らしておる。
便利な世の中になって、便利なコンピューターやインターネットをせっかく使っているのならその中でもそんな悩みを解消する手立てもあるはず。
そんな情報を配信したいと思い、このブログを立ち上げました。
配信のきっかけは、今回のタイトル【戸籍改名のススメ】。
人それぞれ色んな悩みを抱えておるのじゃが、名前の悩みは複雑な悩みじゃの。
そんな悩みをコソッと自分で解決できる方法となっておる。
この【戸籍改名のススメ】を薦められているのが、神戸出身の平井哲弥さん。
平井さんのお話しでは、ある姓名研究家が調査したデータで、「自分の名前に満足している人」は、100人中18人しかいなかったそうじゃ。。
そして、平井さん自身も、中学生になった頃から自分の親に付けて貰った名前を「嫌悪するようになってしまった。」そうじゃ。
はてさていったい、どんなことで自分の名前を嫌いになってしまったのか、その当時の平井さんの心持ちを思うとコタロウ管理人、胸が詰まってしまいました。
中学と言えば多感な年頃、。
コタロウ管理人も些細なことからずいぶん長い間、コンプレックスを抱えていたことがあります。
それは、コタロウ管理人が中学2年生になった新学期の事。
それまで大好きだった英語の授業を席に座っていながらあからさまに先生の話を無視するようになったんじゃ。
それまでの1年生の英語の成績は、授業を受けるだけでそこそこ良い成績をとっておったのじゃが、それこそあっという間に赤点ぎりぎりになってしもうて、クラス担任に呼ばれる始末。
原因は充分、自分でわかっておったんじゃ。。
それまでの中1の英語担任の授業で、「あの先生の英語はちょっとねぇ〜」と、2年になって英語の担任になってしまった女の先生の陰口を聞いていたからなんじゃ。。
○八(マルハチ)コタロウは、九州出身なのですが九州地方は、一般にも知られているように、多少、表面的には男尊女卑の強い地域で、コタロウ管理人にも知らず知らずのうちに女性を軽視する傾向が中学の頃からあったんだと思われます。
2年に上がるまでは小学校3年の頃からずっと、クラス担任も英語の担任の先生も男性だったんじゃが、中学2年になった途端にクラス担任も英語の担任も女の先生に変わってしまい、。
一番、好きだった英語の授業を、成績が悪くなろうがクラス担任に愛想をつかれてしまっても、それまで尊敬していた英語担任の言葉を鵜呑みにして、英語の勉強はその後30代の中盤まで放棄してしまいました。
その後、高校を卒業してビジネススクールに進学することになるのじゃが、入学して唖然としてしてしもうた。。。
進学した先の学科の授業がほとんど、英語を学ぶ授業じゃった。
英会話、貿易英語、英文レター、英文タイプ、など。
高校は定時制高校じゃったが、英語の授業は中1の復習程度と大した勉強せんかったのに入学前は「どうにかなる」とタカをくくっておったんじゃ。
この頃から、中学の時に子供じみた考えでやってしまった自分の行動が将来にこんなに大きく影響することだったとは、後になって骨身にしみるわけなんじゃが、その上、また自分の中に女性を軽視する気持ちがあることも深いコンプレックスになりました。
ビジネススクールの方は、英文タイプを除いて授業にはついて行けず、その英文タイプも、2年制の学科中、2年目は選抜となっていて、その選抜ワクに入れず、結局2年目は殆ど授業に出席せず結果、単位不足で中途退学になりました。
20代の前半は、まだこの事の重大さに気づいていなかった様に思いますが20代後半頃になると自分自身の将来に何も目標がないことで日々の生活がつまらなく感じていることに気づくようになりました。
そんな時だったか、身近な友人から「何かやりたいこととかなりたいものはないのか?」と聞かれるようになりました。
「やりたい事?、なりたいもの?」すぐには、考えつきませんでした。
「考えて、探してみたら?」「時間はかかってもいいからさ」と。
その答えが出るのに2年ほどかかってたでしょうか。
ただ、心の中にはその答えはあったのですが、その頃のコタロウ管理人にはその答えは、余りにも子供じみて恥ずかしいことの様に感じていました。
「いい大人がそんな事」と。
「でもやりたい事は、やっぱりこれだ。」と思うようになって実現するにはお金がかかることもわかっていたので少しずつ、貯金を始めました。
「もうこれは、実現するしかない」と思える程貯金ができた頃にやっと友人に告白しました。
「中学の時にやり残した英語の勉強をするために留学する」。
子供じみた行いでやり残してしまった、大好きだった英語の勉強のやり直しをしたい、。
これがコタロウ管理人の最大の自分自身に対するコンプレックスでした。
英語の勉強自体では、ないんだと思います。
子供じみた行いでやり残してしまった、今やらないと生涯後悔するだろう事。
実際に決断して、実現するまで5年ほどかかりました。
しかもいい大人が語学留学とは、。
大した期間ではありませんでしたが、約半年間。
30代の中盤になっていました。
留学できたからそれが何か仕事につながっているわけではないですが、折角、海外に行ったのに大して外国人の友人ができた、わけでもないのですが、英語の学習はそれからも日常的に少しずつ、ですが続けています。
大好きだった英語を学ぶということ。
コタロウ管理人にとって、英語の学習は生涯学習になりました。
日々の生活にただ流されて、人生の目標を見失っていた頃声をかけてくれた友人には感謝しています。
あれから私の人生は、一変しました。
色々なことに挑戦する、興味を持てる人生を手に入れた。
語学留学は、一生の思い出になりました。
いつだってあの時の風景を、生活を思い出せる。
女性を軽視する傾向については、これからずっと悩みの種となるようです。。
さて、平井哲弥さんのサポートしておられる【戸籍改名のススメ】。
「あなたの改名記念日まで最短3週間」
コタロウ管理人のコンプレックス解消の期間とは、比べ物にならないくらい最速です。
これからも平井さんの情報は、掲載していきたいと思います。
こそっと最速で悩みを解決できる、
◎
戸籍改名のススメ 内容がわかり易く掲載されています。